QuickShot
無料 Windows 64-bit
画面の範囲をマウスで選ぶと、その画像をクリップボードへコピーします。保存や編集の画面は出ません。
QuickShot 1.0.1
配布用EXEがまだ無いため、ダウンロードは無効です。
このEXEにはデジタル署名がありません。初めて起動するとき、Windows SmartScreenが「WindowsによってPCが保護されました」と表示することがあります。「詳細情報」を開き、「実行」を選んでください。
- アプリのバージョン
- 1.0.1
- ファイル名
- —
- ファイルサイズ
- 未計測
- SHA-256
- 未計測
主な特徴
- マウスで範囲を選ぶだけです。
- 撮影後、画像は自動でクリップボードにコピーされます。
- 保存画面も編集画面も開きません。
- 撮影にキーボードショートカットは不要です。中止するときは Esc を押せます。
- 無料で、会員登録は不要です。
- Windows 10 / 11 の64ビットに対応しています。
使い方
- 1QuickShotを起動します。
- 2マウスで撮影範囲を選びます。カメラボタンをクリックし、ドラッグして離すとコピーされます。
- 3コピーされた画像を、貼り付け先で Ctrl+V します。
仕様
- 対応OS
- Windows 10 / 11(64ビット)
- 形式
- 単体EXE(インストール不要)
- 料金
- 無料
- 通信
- アプリは外部と通信しません
- アカウント
- 不要
- 広告
- アプリ内広告なし。撮影ごとの広告なし
起動方法
- ダウンロードしたEXEを、任意のフォルダに保存します。
- EXEをダブルクリックして起動します。
- 「WindowsによってPCが保護されました」と出た場合は、「詳細情報」を開いて「実行」を選びます。この初期版はコード署名をしていないため、表示されることがあります。
- 管理者権限や、別のインストール作業は不要です。
終了と削除
- カメラボタンを右クリックし、「終了」を選びます。
- 保存したEXEを削除します。
- ボタン位置などの設定も消すときは、%APPDATA%\OKAWARI\QuickShot フォルダを削除します。スタートアップやレジストリへの登録は行いません。
セキュリティ上の注意
- スクリーンショットはファイルに保存せず、パソコンのメモリとクリップボードだけで扱います。
- 開発者のサーバーへ画像や利用状況を送りません。
- 自動更新機能はありません。アプリが自分で別のプログラムを取りに行くことはありません。
- 公開されているSHA-256と、手元のファイルの値が一致することを確認してください。
- 入手元のわからないコピーは実行しないでください。
よくある質問
画像はどこに保存されますか?
ファイルには保存しません。クリップボードにだけ入ります。その後で別の内容をコピーすると、置き換わります。
料金はかかりますか?
QuickShotの利用に料金はありません。アカウントも不要です。アプリの中に広告は出ません。
どのWindowsで使えますか?
Windows 10およびWindows 11の64ビットを対象にしています。
ボタンがスクリーンショットに写りますか?
撮影の直前にボタンを隠し、コピーが終わってから戻します。
どうやって終了しますか?
カメラボタンを右クリックして「終了」を選びます。
2回起動するとどうなりますか?
2つ目は起動しません。すでに起動していることを知らせる画面を表示します。
再起動したあとは自動で立ち上がりますか?
自動起動はしません。使うときにEXEを開いてください。ボタンの位置はパソコン内に保存されています。